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筋トレに期待していること

こんにちは。かつです。

筋トレを始めて1ヶ月が経ちました。毎日やっているわけではありませんが、毎週継続して筋トレを続けています。当初は腕立てを10回しただけで次の日筋肉痛になっていたのに、最近は筋肉痛にならなくなりました。

強くなったんだと思います。これからもっと負荷をかけていかなければと思っています。

そんな僕ですが今日は筋トレに期待していることを記事にしたいと思います。

  • 筋トレのモチベーションが下がってきている
  • 筋トレってどんな効果があるんだっけ

そんな時に読み返したいと思います。

それでは書いていきます。

筋トレに期待していること

3つあります。

  • 強くなる
  • かっこよくなる
  • 自信がつく

順番に解説していきます。

強くなる

筋トレをすれば確実に筋肉がついたり、体力が増します。

それが人間としての魅力を高めてくれるはずです。

筋トレをしてある程度体が大きくなってくれば、「この人は筋肉がある」「この人は自分を鍛えている」と周りからも認知されるようになるはずです。

そうすると自分のバックボーンに厚みが出ます。説得力も増すと思います。

つまり筋肉があれば抑止力になるということです。

他人からなめられない強さが手に入ると思っています。

僕も腕立て10回で筋肉痛になっていたのに最近は30回やっても筋肉痛にならなくなりました。これは確実に筋肉が強くなったってことです。

まだまだ体は小さいですが、継続していけば確実に体は変化していくはずです。

筋トレによって強くなることを期待しています。

カッコよくなる

2つ目はカッコよくなるです。

僕だったらガリガリのヒョロヒョロ体型よりも、筋肉があって引き締まった体をしている人の方がカッコ良いと思います。

筋肉がある人へのイメージって「たくましい」「自信がありそう」「向上心がある」「生命力がある」「健康そう」というプラスのイメージに繋がると思ってます。

そういう中身や周りからの評価も含めてカッコ良さが増すことを期待しています。

多分何もしていない自分のカッコ良さが5だとしたら、筋トレをすることによって7まで引き上げることだってできるはずです。

なので僕は筋トレをしてカッコよくなります。

自信がつく

3つ目は自信がつくです。

もともと筋トレを始めた動機は自信をつけるためでした。

仕事でミスや失敗が続いて自分に自信を無くしかけていたので、筋トレして自分を鍛えようと思い立ったのが始まり。運動をしていると、自分は自分のために努力している。頑張っているという自己肯定感が得られます。

それに筋トレをしてるから仕事の体力も上がっているはずだと考えられるようになります。

まだ始めて1ヶ月ですが確実に自信はついてきていると思っています。

これでもっと体が変化してくれば更に好循環のループに入れるはずです。

今後も自信がつくことに期待して筋トレを継続します。

継続は力なり

この筋トレで意味あるのかな?とか筋肉痛にならなくなってきたけど大丈夫かな?足りないのかな?って思ったりすることもあります。

でも、そんな時には「継続は力なり」という言葉を意識しています。

どんなに負荷の少ない運動だって、やるのとやらないのとでは全然違うはずです。

習慣こそが最強のスキルです。

あれこれ考えないでまずは続けてみる。そしたらいつの間にか筋肉も確実についているはずです。

コツコツと積み上げる。それこそがとんでもないところに連れていってくれる唯一の方法だと思います。

なので、初心者だしあまり細かいことは気にしないで確実に継続することを大事にしていきたいと思います。

それでは。

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