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【名曲】20代の僕に『突き刺さった洋楽7曲』を紹介する

悩んだ、絶望を感じた。ネガティブになった自分を支えてくれる曲に出会いたい。

そんな方へ。

20代の頃にひどく悩んだ時に僕に突き刺さった名曲を紹介します。参考程度にどうぞ。

※英語の歌詞の意味は正直全く理解していません。理解できなけど魂に突き刺さってしまうのが名曲ですよね。

① Arcade Fire 『WakeUp』

カナダのロックバンドです。

この楽曲が収録されているアルバムは何度聴いたかわかりません。通勤の時毎日聴いてました。最初のシンガロングの部分で胸が熱くなります。


映画「LIFE!」の挿入歌として使われていて知った曲です。映画も素晴らしいので是非みてみてください。

② OneRepublic 『Secrets』

切ないメロディーにやられます。

気分が沈んでる時に聴くと胸の奥から熱い思いが込み上げてきます。すごく背中を押してくれる曲です。

③ OneRepublic 『Something I need』

普通に聴いてるだけでも自然に体が動き出してしまう曲です。

リズムが良い曲で聴いてるとネガティブな気持ちを感じなくなります。

④ fun 『We Are Young』

サビの部分が最高です。日本のCMでも使われてた曲なので知っている方も多いかもしれません。

自分は知らなかったんですけど・・

⑤Coldplay 『 yellow』

名曲ですよね?

⑥Coldplay 『Paradise』

壮大なメロディーです。さすがColdplay。

⑦Imagine Dragons 『Nothing Left To Say』

夜のドライブで聴くことをオススメします。

以上、自分にとって最高の曲であり、30代になっても聞き続けるであろう名曲を紹介しました。

素晴らしい映画で元気を出したい方は下記をどうぞ。

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